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2014.07.05 Saturday

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2012.04.15 Sunday

その涙は桜の花びらってことにすればいい


さてさて、お久しぶりすぎですね。
いつのまにか、裸木は桜が満開になっていて、学校には新入生が溢れていました。
わー(´・_・`)一年ってなんて早いんでしょうね(´・_・`)
このままあっという間に歳をとってしまうのかしらと憂鬱な気持ちになったり、いっそ桜みたいに儚く散ったほうがいいんじゃないの?とバカな事を思ったりしていた、ひさかたの光のどけき春の日でした。
ほんとにしずこころなく、桜の花は散ってしまいますね。
今も昔も桜は咲いて、散ってしまうってなんだか不思議な気持ちです。


桜の花びらの絨毯
綺麗で綺麗でしかたないので、毎年とってしまいます(^-^)

そんな春の日は、春の文学が読みたくなりますね。
わたしは「絡新婦の理」が読みたくなってしまいます。
桜が印象的で、毎年思い出しては読もう、読もうとして、結局散ってしまうんですよね…(´・_・`)

あ、この静寂期間(放置期間ともいう)何をしていたかというと、ちょっと大陸に渡っていました。
その事については後ほどここで。

では、また今度。

多分誰も読んでないだろうけど(笑)
2014.07.05 Saturday

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